2011年10月21日

Microsoft、手のひらや机をタッチスクリーンにする「OmniTouch」を発表


■ タイ洪水の影響でHDDが値上がりへ?2TBで先週比1千円高の例も

2TBで先週比+1,150円の例も
今回の値上がりについて「一時的なものではないか?」という意見もショップスタッフなどから聞かれるが、洪水そのものはまだ沈静化しておらず、予断はできない。

私も一時的なものだと思いますよ〜、絶賛円高中なので急いで入手する必要はないかもです。


■ 予報、最強スパコンで 空港遅延食い止め 気象庁

気象庁は平成24年、気象予報で用いるスーパーコンピューターを従来の約30倍の計算能力を持つ世界最高水準の新型機に更新する。
主に航空管制に用いる空港での予報精度を向上させ、より円滑な運航が可能になるという。

1時間ごとだった空港周辺の予報間隔も10分ごとに短縮、風向きや風速の変化を事前に察知できるようになる。
局地モデルは当面、東日本から北日本での予報に使用し、開始1年後に日本全体を対象にするという。

大きな更新となったようで、空港は最近過密状態ですから、よりスムーズになるといいですね。


■ 電池のデザインを変えるだけでこんなに効率的になる


正六角柱の電池ですね、蜂の巣の形は安定感ありますよね。


■ Microsoft、手のひらや机をタッチスクリーンにする「OmniTouch」を発表

同技術はマルチタッチに対応。手のひら、腕、壁、ノート、机などをタッチスクリーンとして活用することを目指している。
スマートフォンの画面サイズには制限があり、今以上の大きなサイズを望むことは難しい。

タブレットの普及は、このスマートフォンの画面サイズ制限によるところも大きいという。
だが、OmniTouch を利用すれば、スマートフォンはオンデマンドで大きな画面を手に入れることができる。

OmniTouch が、Windows Phone に採用されれば、Android スマートフォンや iPhone に対しての大きなアドバンテージとなるかもしれない。
OmniTouch は、レーザーを利用した Pico プロジェクターと、奥行き検出機能を備えた 3D カメラを組み合わせることで実現した技術。
現在は、プロジェクターもカメラもプロトタイプのため非常に大きく、持ち歩くことは難しい。

だが、開発チームは小型化に向けて大きな問題は無く、近い将来マッチ箱程度のサイズに小型化できるという。

この技術は様々な方面で役に立ちそうですね、疑似体験やアダルト方面ももちろん!






■ アマゾン、年内にも日本で電子書籍 出版社と価格詰め

小学館、集英社など出版大手と価格設定などで詰めの交渉に入っており、年内にも日本語の電子書籍を購入できるサイトを開設。
スマートフォン(高機能携帯電話)などに配信し、自社の電子書籍端末「キンドル」も投入する構え。

アマゾンは講談社、新潮社などとも交渉しており、1〜2カ月以内に数社との契約を目指している。
中堅出版のPHP研究所(京都市)とは合意した。
PHPは約1000点の書籍を電子化して提供する方針。

ipadで読書する機会が増えましたので、キンドルも伸びてほしいですね。

【米国特別価格】Amazon kindle3 WiFi アマゾン・キンドル3 WiFi接続のみ



■ 2012年、北米でオンライン版週間少年ジャンプ配信決定!値段は76円!

当初は『バクマン。』、『BLEACH』、『NARUTO』、『ぬらりひょんの孫』、『ONE PIECE』、『トリコ』を日本の発刊から2週間遅れで配信していくとのこと。
料金は年間購読で25.99ドル(約1,994円)、一冊ごとの購入は99セント(約76円)となります。
(一冊毎の購入は四週間のレンタルという扱い)

電子化の流れは、止まりませんね






posted by まいすたー at 06:17| 開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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